
- タイトル :饗宴の赤 〜読心調教録〜
- ブランド名 :
- 原画 :浜島重雄 てしお
- シナリオ :浅生詠 穂波衛一 にわりはとり 剣祐名 土岐光鳳













ストーリー/情報
『饗宴の赤』。そう呼ぶ者もいるが、その秘密地下クラブの関係者に固有の名前は存在しない。
そして饗宴に相応しい牝奴隷という名のメインディッシュを振る舞う人間を、このクラブでは饗応師と呼ぶ。
ある饗応師の元に使者から届いた一通の封筒。
「ある有名私立学園を、無能で善良な前学園長から取り上げた。
その学園に通う子女を指導し、地下秘密クラブに送り込んで欲しい。」
『饗宴の赤』の使者は、そう饗応師に依頼した。
ターゲットになる女のそれぞれの特性を生かし、心を読み、追い詰め、屈服させ、そして牝奴隷として開花させる。
そこが饗応師の腕の見せ所であり、その課程にこそ快楽があると言って過言ではない。
知性と五感と肉欲…そして心を読むこの力を使って、女の隠された欲望を暴き、劣等感を刺激し、逃れられない背徳の快楽へと引きずり込んでいく。
女を内側からも外側からも、後戻りできない程に変えていく――
饗宴の赤 〜読心調教録〜



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